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2013年05月06日

あなたはAmazonセラーセントラルのデータを見てますか?

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出品点数が増えてくるとと同時に在庫も増えてきますよね。
その在庫が1ヶ月内に全て捌けるぐらいの在庫量なら特に問題ない
ですが、2〜3ヶ月分ぐらいの在庫になってたら問題ですね。

それをチェックするにはセラーセントラルの「レポート」で
確認するのがいいです。

まずは、
レポート→ビジネスレポート→ASIN 別の(子)商品別詳細ページ 売上・トラフィック
を見ます。

そうすると、商品アイテムごとのデータが表示されます。

特に見て欲しいのが
・ページビュー
・ページビュー率
・カートボックス獲得率
・注文された商品数

例えば
ページビューの数字が低かったら、キーワードを変えてみるとか
カートボックス獲得率が低かったら、価格を見直すとか
注文された商品数が少なかったら、在庫処分をかけるとか

いろいろな判断ができると思います。

実際にスクール生の中でもこの辺のデータをよく分析して
在庫の回転率を上げてる方もいます。

また、同じ画面内にある
「Amazon出品コーチ」の「在庫の補充を推奨する商品」を
見れば、次に発注しなくてはいけない商品リストがUPされてます。
これも非常にありがたい機能ですね。

Amazonセラーセントラルは本当によく出来たシステムだと
いつも感心してしまいます。
そして更に進化し続けています。

まだまだ、セラーセントラルには便利な機能が沢山あります。
項目をひと通りクリックしてみて、どんな機能なのか
自分なりに確認する事をオススメします。

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posted by のり at 09:40| Comment(0) | 在宅中国貿易 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月05日

Amazonでのセット販売

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Amazonで販売する時にセット販売する方が多いですが
あなたはどの様な基準でセット組してますか?

・お得感を出す為
・利益を少しでも上げる為
・真似されにくくする為

などなど理由はまだありそうですね。

じゃ、どんな商品でもセット組にすれば売れるのでしょうか?

もちろんキチンとリサーチはしないとダメですよ。

需要があって、そこに「セット組」という付加価値が
魅力的にアピール出来れば、問題ないです。

例えば
一番セット組として考えやすいのがAmazonの出品ページの下に
出ている、「よく一緒に購入されている商品」をセットにする方法です。
Amazonの購入データから自動的に表示させてる分けですから
ある意味、鉄板ですよね。

そして、組み合わせをそこから派生させていけばいいのです。

しかし、この方法ですと「真似されにくくする為」が
対応出来ない可能性があります。

じゃ、どうするか?

私ならもう一度ググります。

そして、
・楽天やバイマを見に行きます。
・価格ドットコムのサイトも見ます。

ネットにはいろいろなヒントが隠れてます。
しかし、みんな探すのが面倒くさいのです。

そこをあなたが面倒くさがらずに探して
お客様に提案できたら、それは先行利益として
還元されるのは間違いないでしょう。

これを繰り返せば、必ずあなただけの
鉄板商品ができますよ。

頑張りましょう!

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posted by のり at 21:05| Comment(0) | 在宅中国貿易 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月28日

二人の行動

今日は昨日私に連絡してきた「二人の行動」を
話をさせて頂きたいと思います。

まず、お一人目は、40代サラリーマンの方です。

昨日メルマガで「大阪行きます」とお伝えしたら
「大阪でお会いできませんか?」と早速連絡をしてくれた
方がいらっしゃいました。

何度か、ご連絡してきた方ですし、早めに大阪に入る予定だった
ので、大阪の駅でお会いする約束をしました。
その方はまだ、在宅中国貿易を初めて間もない方ですが
とても勉強熱心な方でしたので、こっちもいろいろと
アドバイスさせて頂きました。
ついつい裏話もしてしまいました(笑)

そして、お二人目 福島在住の大学4年生です。
その方はつい先日私のブログを見て、メルマガ登録し
連絡をくれた方です。

「自分はネットビジネスに興味があるけど、何をして
いいか分からない。
そんな時に菊地さんのブログを見て、福島でも
成功してる方がいるんだ、と思い連絡をしました。」

地元でもあるし、若い人材には興味があったので
私の携帯番号を書いて返信をしました。

その後、私の携帯に知らない番号が表示され
「メールした、○○ですけど・・・
何から話をしていいか分からないんですが・・・」

緊張してた様子が分かったので、こちらから
いろいろ、経験談や質問をさせてもらいました。
こちらもついつい話し込んでしまいましたね〜^^;

ではなぜ、今日このお二人の話をさせてもらった理由は
今回の「行動」です。

私にどんどんメール下さいって言う話では
ないですが、その瞬間自分はどう行動するべきかと
いうのに気づいたのが今回のお二人です。

そして、直接「生の声」で話しが出来たというのが
非常に重要な訳です。

メールの文字だけではお互いの想いが伝えきれないです。
そんな時はやはり「声」で話をするべきだと
私は思います。

これは今も昔も変わらないコミュニケーション
だという事です。

ネットが発達して非常に便利な世の中になりました。
相手の時間を束縛したくない、自分の好きな時に
連絡したいという時にメールは非常にいいツールだと
思います。

でも、自分の想いを伝えたいという時は
「声」で伝えてみてはどうでしょう。

ご意見、ご質問、ご相談、などを24時間いつでも受けますので
ご遠慮なくお便り下さい。

こちらまでどうぞ。
05-1
posted by のり at 20:08| Comment(0) | 在宅中国貿易 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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